三浦璃来の実家は宝塚!父親は社長でお金持ちだった!

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2019年からフィギュアスケートでペアを結成した三浦璃来さんと木原龍一さん

カナダに拠点を置く2人は、コロナ禍であったことも影響し、カップル結成から大会への出場までに少し期間が空いてしまうということも。

しかし、次に出場した世界選手権ではその成長を見せつけました。

世界選手権で自己ベストを叩きだした2人は、その後の国別対抗戦でもベストを更新し、北オリンピック2022にも出場しています。

「りくりゅう」の愛称でも2人は親しまれていますね!

団体戦ではショート、フリープログラムともに再び自己ベストを更新し、日本の銅メダル獲得に大きく貢献しました!

今回はそんな大活躍と著しい成長を見せているカップルの1人、三浦璃来について調査しました。

「三浦璃来の実家が宝塚、父親は社長でお金持ち」といった噂をまとめてみましたので、今勢いに乗っている三浦璃来のプライベートを一緒に見ていきたいと思います!

三浦璃来のプロフィール

  • 名前:三浦 璃来 (みうら りく)
  • 生年月日:2001年12月17日
  • 出身地:兵庫県宝塚市
  • 競技種目:フィギュアスケート・ペア
  • 所属:木下グループ

三浦璃来の実家は宝塚

三浦璃来さんは、兵庫県宝塚市出身のフィギュアスケーターです。

宝塚と聞くとあの有名な宝塚歌劇団や甲子園球場を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

宝塚市の家賃相場は、そんな華麗な劇団からも高いと想像されるかもしれませんが「2LDK〜3LDKの家賃相場は、7万円〜10万円程度」とそこまで家賃が高いエリアでもないようです。

情報によると、宝塚市は家賃も特に高い地域ではなく、治安も良し、アクセスも神戸や大阪にも行きやすく非常に住みやすい土地といえるでしょう。

三浦璃来さんは、出身地である宝塚の小学校と中学校に通っていました。

その頃からフィギュアスケートに熱を持って打ち込んでいたそうです。

当時、中学校で3年時に担任をした先生は「まじめで快活。スケートに忙しく、他の生徒より登校日数は少なかったが、一生懸命に勉強して同級生と楽しんでいた。誰にでも気さくに話し掛けるタイプで、頑張り屋さんだった」と、三浦璃来さんについて話しています。

ちなみにペアとしてフィギュアスケートを始めたのは中学生の頃から。

そして、その頃から日本での大会でまずは頭角を現し始め、高校生になってからは世界の舞台でも活躍を始めます。

ちなみに、高校はスケートに力を注ぐために通信制の高校に通っていたそうです。

スケートに対する想いがこういった決断からも伝わりますね!

また、高校は通信制ですが、その後は浅田真央さんなど、有名なフィギュアスケート選手も多く輩出してきた中京大学に進みます。

ここで疑問になるのがやはりお金の部分。

フィギュアスケートを5歳の頃から始めたという三浦璃来さんですが、やはりフィギュアスケートには幼い頃から非常に大きな費用が必要だといわれています。

そこであがっているのが「三浦璃来さんの父親が社長で家がお金持ちなんじゃないか?」という疑問です。

実際のところどうなのでしょうか?

三浦璃来の父親は社長でお金持ちだった!

先に説明したように、三浦璃来さんの父親は社長であるのではないかと噂がありますが・・・

そのとおり、父親は三浦オートという会社の社長さんでした!

※写真はイメージです。

西宮市上甲子園の大通りに位置する自動車の修理や整備をする会社のようです。



少し調べてみると、同業の現状としては飽和状態なので中々新規で始めるのは難しい、そして少しずつ少子化による車の所有率の減少などに伴い、市場の縮小がみられるようです。

ただ、社長さんということで、収入に関しては多いのかもしれませんね!

ちなみに、フィギュアスケートは国内の試合のみ出場するような選手で年間500万円、海外の大会にも出場するようになると年間1000万円以上必要になるようです。

こんな高額を実際払っているのでしょうから上手くビジネスが軌道に乗っていたのでしょうね!

母親に関しての情報は見つかりませんでしたが、フィギュアスケートはお金だけでなく、様々なサポートが必要になります。

そのため、父親がフィギュアスケートの費用を主にサポートし、母親は送り迎えや栄養面などのサポートなどに徹していたのかもしれません。

北京オリンピックなど、国際的な舞台で活躍をさらにしていくと、ご両親や家族の存在についてももう少しわかってくる可能性もありますね!

まとめ

今回はフィギュアスケート・ペアで活躍する三浦璃来さんのご実家である宝塚や父親の仕事についてなどをまとめました。

宝塚という比較的住みやすい地域で育った三浦璃来さんですが、父親が社長としてお金を稼ぎ、それを三浦璃来さんのフィギュアスケートという熱くなれるものに使っていることがわかりました。

三浦璃来さん自身もそういったサポートを直に感じていることから、フィギュアスケートに対して真剣に取り組み続け、結果として恩返ししているのだと思います。

北京オリンピックでの活躍はもちろん、まだまだ伸びしろのある三浦璃来さんの今後の活躍にも注目です!

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